皆様、こんにちは。
「エジプト神 イシスのスピリチュアル・ガイダンス 1」
「エジプト神 イシスのスピリチュアル・ガイダンス 2」
「病気を治すために自分と向き合うこと」
「春分の日を境に大きな変化が起きている方へ」
「コロナ禍での不平等」
「カビアレルギーをスピリチュアルなレベルで改善する」
もご参照ください。
シャーマニック・ヒーリングのパイオニア、サンドラ・インガーマンさんのメールマガジン「自己変革ニュース」。2021年 6月号では、太古からの歌、について記載があります。不思議なことですが、最近、アファーメーション(affirmation)を工夫することの大切について学んでいました。
アファーメーションというのは、心の中で唱える言葉のことで、マインドフルネスの技法のひとつです。
ご自身にとって、プラスに響く言葉や、ニュートラルに響く言葉(数字など)、を繰り返し心の中で唱えます。この時、できれば落ち着く場所に座って、目を閉じたり、半開きにして言葉を唱えます。色々な思いがわいてきても、その思いと戦ったり考え続けたりせず、そのままにします。
最近唱えているのは、次の言葉。
呼吸を吸い込むときに、
「自分の体の中に最善が入ります。」
と唱えます。言葉の代わりにご自身なりにこのフレーズをイメージしてもよいです。そして、息を吐くときには、
「最善を受け取ることをブロックしているものを手放します。」
と唱えます。言葉の代わりに同じくイメージしてもよいです。
続けていると、心と体に変化が生じてきます。体が温かくなったり、不安が減ったり、心が解放されてきます。知恵がわいてくることもあります。
もうじき夏至ですね。春分の日から夏至までの季節の節目を感じると、三か月間という自分の人生の節目を感じます。
皆さまの人生の節目が素晴らしいものになりますよう、お祈り申し上げます。

